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豆ドロ豆太郎オジサンの「人妻寝取りネットリ人生」

結婚もせず、もちろん子供も作らず、仕事で出世する事もなく、ただただ年を取ってしまいました。

私が人生に求めたもの…それは「人妻」のみ。人妻とヤル事。
そればかりを求めて生きてきました。

もちろん今でも、この記事を書いている時も、新たな人妻とヤリたいと、そればかりを考えています。

そんな私の歪んだ性癖と、家庭がありながら、私のイチモツを突っ込まれてしまった人妻達の話を、思い出し思い出し、あれこれ書いてみたいと思っています。

最近、落とした人妻の話をしましょう。

みなこ、というビッグマミーな感じの名前の人妻でした。
みなこは確か二人の子持ち。本家ほど沢山子どもがいるわけではありません。

予断ですが、私は、出産していない女を「人妻」とは認めません

出産いない女など、ただ「役所に紙切れを提出した同棲相手のいる女」に過ぎません。
出産して初めて「人妻」の香ばしさが漂うようになるのです。

さておき、人妻を口説くのに最も大きな武器はお酒。

それは独身女も同じじゃないかって?


いや、独身女と人妻では、外で男と酒を飲むという意味合いが、全く違うのです。
毎日家事と家計に勤しんでいる主婦にとって、家庭から離れたお酒の席はすでに「非日常」

旦那以外の男と酒を飲む事自体が、不倫に片足突っ込んでいる状態なのです。
 
みなことは結婚式の2次会パーティーで知り合いました。

女友達達と来ていましたが、そこは結婚式モード。
新郎新婦の話題に触れれば、あっという間に知り合いになれます。

こういう場に来ている人妻は、心の底で「素敵な人と出会えたら一夜のトキメキも…」なんてスケベな期待を持っているものです。
ターゲットをしぼったら、彼女の笑いのツボをつくような話を連発。
笑わせてしまえば、ナンパは十中八九成功です。
 
その日のうちにナニまで持ち込むのは無理でしたが、連絡先をゲット。

その後、何かと理由をつけてメール。
もちろん、旦那が仕事に出ている平日昼間に。

この辺りの気遣いは非常に大切です。
タイミングのいい男が、都合のいい男になれるのですから。

人妻は、外の男とのメールを旦那には言いません。
「おはよう。今、何してたの?」
「お掃除♪」
「このあとは?」
「うーん、お昼ご飯かな」

この程度のメールでも、“久々の異性”は人妻にとって、ワクワクするもの。
メールだけで秘密を共有。もう不倫モードです。

そして、何とか、飲みに連れ出しました。
旦那にはウソをついて出てきたそうです。

人妻との二人飲み。その夜にベッドまで持ち込めなかったら、もうチャンスはないと思いましょう。

絶対にヤル!!
そういう気合いで臨むべきです。

人妻の方も、旦那の許しがなければ自由に外出もできない生活。
「今日のうちにできることは全部やらなきゃ!」と思っているのです。

フレッシュ果実のカクテルなんぞをしこたま飲ませて、酔わせてしまえばこっちのもの。

豆太郎001

店を出たらちょっとした死角でキスをして、そのままホテルへ。
人妻との初回のセックスにおいて大事なのは、クンニ

次回以降書きますが、私は、その後、できるだけ長く同じ人妻と関係を持ち続ける事を望むタイプです。
だから、最初のセックスで出来るだけ「堕とし」てしまうのが、大切となるのです。

夫の手抜きセックスとの差を、人妻の体に叩き込んでやるのです。

逆に最初のセックスでフェラをさせようと焦るのは禁物
私もフェラは大好きですが、それはしっかり堕としてから、先々たっぷりとしてもらえばよいのです。

さて、人妻と関係を持った後のあれこれは、先々また書くといたしましょう。


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Author:中山美里
水商売などを経てライターへ転身。その後は女性と性をテーマにした著作を次々と発表。固い記事から身体を張った体験レポートまで、スタンスの広さに定評がある。

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